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ジャボラNPOとは

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(2)日本人へ:のボランティア育成及び共生推進活動

 2001年)平成13年

 ・ボランティア不足の問題を解決すべく「ボランティア教え方教室を開始」

 第1回は佐鳴台公民館にて開催。23名参加。

 2002年)平成14年

 ・磐田にて「ボランティア教え方教室開催」29名参加。日本語教室も運営

 2003年)平成15年

 浜北にて「ボランティア教え方教室」13名参加。日本語教室も運営。

 2004年)平成16年

 ・学習者が増加。スタッフは教える側のレベル向上が急務となり、ボランティアから

  専門性を求めて資格習得を目指した。


 2005年)平成17年

 ・舞阪にて「ボランティア教え方教室」9名参加。日本語教室も運営

 2006年)平成18年

 ・入野にて「ボランティア教え方教室」14名参加。

 2007年)平成19年

 ・浜松学院大学における社会人学び直し事業「日本語教員養成プログラム」の実習生を受け入れた。

 2008年)平成20年

 ・佐鳴台公民館より「ブラジル移住100周年」事業として地域住民への交流事業を委託される。

 公民館事業として
 日本語教室も開催、地域住民も27名が参加。地域日本住民と協働したいとの思いが初めて叶う。

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 2009年)平成21年

 ・浜松学院大学日本語教師養成講座主催「にほんごカフェ コーディネーター」を務める

 2010年)平成22年

 ・ボランティア講座にて日本大学経済学部沼尾ゼミナール(24名)を受け入れた。

 ・引き続き「にほんごカフェ コーディネーター」を務め、地域へ開かれた「共生」 の啓蒙をおこなった。

 2011年)平成23年

 ・文化庁受託事業にてボランティア養成講座開催。ホームジャボラNPOとは文化庁受託をクリック。

 2012年)平成24年〜令和の時代へ2022年

 ・主に浜松市内にある日本語教師養成学校卒業生や日本語ボランティア養成講座卒業者が年に 数名づつ

  入会、退会を繰り返す流れとなった。

  ジャボラでの養成はスタート時とは移り変わり、「人」そのものを一から募集する必要はなくなった。

  また現場も有資格者でないと成り立たない事業が増えた。(助成金等)

  結果、日本人への教え方教室はボランティア養成ではなく、有資格者への支援内容学習と変わった。

 

 

写真6
浜松学院大学日本語教師養成
講座実習風景

 

 

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